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伊坪寛(ジャニーズ事務所子会社社長)が自殺!理由は?遺書がヤバい

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ジャニーズ事務所の子会社で
デジタルコンテンツの配信事業などを
手掛けるアートバンクの代表取締役である
伊坪寛氏が首を吊った姿で
亡くなっていたようです。
 
 
伊坪寛氏は遺書も書いていたようで
その内容が壮絶だった?
 
 
この記事にまとめます。

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伊坪寛のプロフィール

 


 
 
名前:伊坪寛
 
享年62
 
 
伊坪寛氏について
詳しい情報はありませんでした。
 
伊坪寛社長は
メディアに出ることが
なかった方です。
 
それだけ裏方に徹していたのでしょう。
 
 
そのため、ご結婚されているのかや
ご家族がいたのかなども
分かりませんでした。
 
 
 

伊坪寛が社長だったアートバンクとはどんな会社?

 
株式会社アートバンクは
 
ジャニーズタレントの
著作権侵害の対応や
肖像権侵害の削除申請を
行っている会社です。
 
 
 
過去に、顧客情報を紛失する
という不祥事で世間の注目を
浴びたことがありました。
 
 
【株式会社アートバンク】
 
創業:2003年
 
設立:2005年6月
 
資本金:3000万円
 
代表取締役社長:伊坪寛
 
 
旧代表取締役社長:高橋拓也(2006年3月~2008年12月)
 
高橋拓也氏は藤島ジュリー景子氏の
元夫です。
 
 
アートバンクは
株式会社フジテレビジョンを
経由して

伊藤忠商事の子会社である
株式会社ナノメディアと提携して
Johnny's webの運営を
一部委託しているようです。
 

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アートバンクの過去の不祥事とは?

 
以前に起こした不祥事としては
2007年4月14日
 
ナノ・メディアの社員が
業務用ノートパソコンを
鞄ごとタクシーに置き忘れてしまい
『Johnny's Web』に関する
5万6802人分の顧客の個人情報を
紛失したことです。
 
 
パソコンには
2007年1月5日~2月5日に
タレントグッズを注文した顧客の情報である
 
顧客住所
氏名
電話番号
メールアドレス
購入した グッズ情報
 
などが含まれていました。

 
 
個人情報は社内にも保存されていたので
利用者にお詫びのメールを
送信されていたようです。

 
 

伊坪寛の遺書の内容がヤバい・・・

 
伊坪寛氏は遺書も残していました。
 
遺書には
『仕事につかれました』
 
『逃げるにはこれしかなかった』
 
という言葉が書いてあったようで
伊坪氏は何かに追い詰められていたようです。
 
 
 
事情を知るという関係者も
『仕事のことで追い詰められていたのは
疑いようもない』
と語ったようです。
 
 

伊坪寛氏はアートバンクの社長として
デジタルコンテンツの配信事業などを
手がけてきましたが
 
伊坪氏が亡くなったのは
2018年3月5日早朝。
 
この日は奇しくも
ジャニーズがYouTubeに
ジャニーズJr.の公式チャンネルを
開設すると発表した日でした。
 
 
亡くなった場所が
オフィスというこからも
重要なメッセージが込められているのでは
と伊坪氏の知人は考えているようです。
 
 
これまでインターネット展開に
慎重だったジャニーズの
急な方針転換。
 
なにか、トラブルや思うところが
あったのでしょうか?
 
 
伊坪寛氏のご冥福をお祈りいたします。
 
 

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